今日、やったこと [確認テスト 解説]確認テスト2 [練習問題]シーケンス 今日のホワイトボード [確認テスト 解説]確認テスト2 0.必要なテーブル作成 問題にはないが、ビュー作成の際に必要になるテーブルたち。 〇ジャンルマスタ 図 ジャンルマスタテーブル 作成 〇蔵書マスタ 図 蔵書マスタテーブル 作成 〇会員マスタ 図 会員マスタテーブル 作成 問1 貸出データテーブル 作成 図 貸出データテーブル 作成 問2 蔵書一覧ビュー 作成 図 蔵書一覧ビュー 作成 問3 貸出中蔵書数ビュー 作成 図 貸出中蔵書数ビュー 作成 問4 会員別貸出蔵書数ビュー 作成 図 会員別貸出蔵書数ビュー 作成 問5 蔵書別貸出回数ビュー 作成 図 蔵書別貸出回数ビュー 作成 採点して気になったこと うっかりミスだと思うが原点対象なので。 テーブルの結合条件の間違い 結合条件は多くの場合、参照整合性制約のとおり。 うっかりミスだと思いたい。 X where 蔵書マスタ.id=ジャンルマスタ.id 〇 where 蔵書マスタ.ジャンルid=ジャンルマスタ.id 列名のまちがい 問題文を読んでいただければ。会員マスタテーブルには名前列はあるが、氏名列はない。 × select 会員マスタ.氏名 〇 select 会員マスタ.名前 [おねがい]回答の際、改行してほしい どこまでも1行で書かないでほしい。 × create table 貸出データ(会員ID number(6), 蔵書ID char(6), 貸出日 date・・ 〇 上記の回答例をみてほしい (前にも話したような気がする)count()関数の使い方 引数が*なら、表全体を見て何行あるか数える。 引数に列名を指定すると、指定列の非nullなら行数をカウント。 図 count()関数 引数は*でほぼことは足りると思う。 次回は テーブル作成+ビュー作成の確認テストその2をやります。 [練習問題]シーケンスのつづき。